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京都市SPARQLエンドポイントについて

1  京都市SPARQLエンドポイント
 
本サイトでは,通常のAPI機能を提供するとともに,行政オープンデータの更なる利用促進のためSPARQLエンドポイントを開設しています。

 京都市SPARQLエンドポイント

2  利用可能なデータ
 
京都市SPARQLエンドポイントで利用可能なデータは,現在,以下の2種類です。仕様やSPARQLのサンプルクエリなどの詳細は,以下のファイル名をクリックするとご確認いただけます。

 ータルサイト登録データのメタ情報一覧
 ・京都市等の施設に関する情報


※ 「京都市等の施設に関する情報」は,データベース登録前のRDFファイルのダウンロードも可能です。リンクからダウンロードページへアクセスしてください。